| IRONMAN CANADAの一週間(水曜日) |
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PENTICTONに到着
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日本からの長旅を経て、ペンティクトンに到着(写真はペンティクトンの飛行場)。
飛行機であれば、便にもよりますが午後から夕方にかけて到着でしょうか。ここから宿まではタクシーかレンタカーになると思います。タクシーは乗合のものが安くてお勧め。また、空港に はレンタカーのオフィスがあります。レース会場付近の宿であれば、車で10分ほど。スカハ湖沿いの宿であれば、飛行場のすぐ近くです。バスで到着の場合、バス停はダウンタウンのほぼ真ん中にありますので、どこに行くのも便利でしょう。ペンティクトンの町については「PENTICTONへ行こう」のページで紹介していますのでご覧ください。
時差の解消法
さて、まえにも書いたように日本とバンクーバーの時差は8時間です。これは結構な時差です。時差の解消の仕方は人それぞれだと思いますが、私の時差解消法を紹介します。
・行きの飛行機内でできるだけ寝る。寝られない場合も多いが気にしない。
・バンクーバーあるいはペンティクトンについたら眠くても夜までは寝ない。
(ココで寝ると体のリズムが「カナダ」にならないから・・・です。)
・夜は早く8時か9時頃には寝る。
・翌朝は4時か5時に起きる。以降、同じように早寝早起きを励行する。

というふうにしています。 ペンティクトンは夜遊びをする町ではなく(と、少なくとも私は思っています)、朝が気持ちよい町なので、この方が滞在中も楽しめます。また、これでレースの日の早起きも大丈夫というわけです。早朝の散歩も気持ちが良いです。
(写真:早朝のペンティクトン・オカナガン湖)
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